植民地時代の邸宅の中庭の木

植民地時代の邸宅の中庭の木

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このそびえ立つ木は、ボゴタにある植民地時代の邸宅の中庭の中心に立ち、現在その邸宅は文化施設兼飲食スペースとして再利用されています。18~19世紀の建築で一般的だったこのようなパティオは、日陰や換気をもたらし、自然とのつながりを生み出していました。この木が今も残る姿は、都市の変化の中にある連続性を感じさせます。