2022 © Maxim Tabachnik
大司教座大聖堂の夕暮れ
黄金色の夕暮れに包まれ、ボゴタの無原罪の御宿りの大聖堂は、双塔と均整のとれた新古典主義様式のデザイン(1823年完成)とともにボリバル広場の上にそびえ立つ。その隣には大司教宮殿と丸屋根のエル・サグラリオ礼拝堂が建つ。これらの建物は、カトリック教会がコロンビアの市民的・精神的中心の形成に果たしてきた揺るぎない役割を物語っている。
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