2023 © Maxim Tabachnik
ラ・メルセー教会の内部
コロンビア最古の教会であり、1536年のカリ市創建地に16世紀に建てられたこの日干しレンガ造りの身廊は、初期植民地時代の建築様式を示している。木製の天井と、聖母マリアをたたえる金色の祭壇飾りは、スペインの敬虔な美意識を表現している。現在も使用されており、精神的・市民的な生活の中心となっている。
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