2022 © Maxim Tabachnik
植民地時代の邸宅の中庭の木
このそびえ立つ木は、ボゴタにある植民地時代の邸宅の中庭の中心に立ち、現在その邸宅は文化施設兼飲食スペースとして再利用されています。18~19世紀の建築で一般的だったこのようなパティオは、日陰や換気をもたらし、自然とのつながりを生み出していました。この木が今も残る姿は、都市の変化の中にある連続性を感じさせます。
タイプや場所で探す
広告スペース





