キンバヤ様式の踊り手
ディキス文化の翼を持つ生物ペンダントベラグアスのオウギワシのペンダント獲物をつかむ猛禽を描いたディキスのペンダントディキスの棘のあるワニのペンダント翼を広げたディキスの鳥形ペンダントキンバヤ様式の踊り手ディキスのシャーマニック・ゴールドペンダントディキス文化の金製ペクトラルと棒状装身具ディキス文化の音楽家ペンダントディキスのシャーマンとトカゲ仮面のペンダントディキスのワニ文様浮き彫り金製円盤垂れ飾り付きディキス文化の金製ペンダント

キンバヤ様式の踊り手

330
この純金製の小像は踊り手を表しており、安定した姿勢、握りしめたこぶし、渦巻き状の耳飾りによってそれと分かります。コスタリカのカリブ海地域で発見されたものですが、コロンビアのキンバヤ文化(300~700年)の美術様式を反映しており、地峡を越えた文化交流または移住を示唆しています。